nodoame突然、見慣れない飴玉を取り出したYさん。

少し風邪気味だった彼女。喉の痛みを抑える飴玉であると説明してくれました。

小池「どんな味がするの?」

何となく興味が湧き、尋ねてみると、

Yさん「すっごーーく、すっごーーく、本当に、本当に、超超まずいんですけど、ひと粒なめますかぁ~?」

小池「・・。」

いいえ、遠慮しておきます。