夏期講習も残すところ、あと2日。

披露が蓄積して、もはやチンゲン菜が聖子だけでなく、孔子からも飛び出す期末ですが、あと少し!

訂正)疲労が蓄積して、もはや珍言が生徒だけでなく、講師からも飛び出す始末ですが、あと少し!
(*疲労が蓄積して、タイプ&変換ミスが激しくなっております。)

今回の夏期講習では、一つの新しい試みが行われました。

現在、講師への授業日程の連絡は、ラインで行われています。

「何を今さら?」

と、思われるかも知れませんが、「筋金入りの昭和アナログ人間」である当塾の代表をご存知の方なら、事の重大さに気付かれるはず。

アナログ人間のエンちゃんが、生徒に指導を仰ぎながら、とうとう「ライン」の使い方を覚えてしまったのですから。

まさに、アウストラロピテクスが、ヘリコプターを操縦してしまったようなもの。

確か2年前の夏、エンちゃんは率先してアマゾンのプライム会員に入り、翌日に商品が手に入る快適さを、みんなの前で披露していました。

やはり、何かがある。夏。

ちなみにガラケーの私は、ラインの仲間には入ることができません。ぼっちです。

講師の方の授業予定が、ラインで知らされているのに対し、私の授業日程は、相変わらず裏紙の手書きで渡されています。