kaa「いよいよ、夏シーズンの到来か~。」

そんな感想を抱いた週末でした。特に金曜日、土曜日は暑かったですね。

私は昔から、暑くなると無性に「熱々の天玉うどん」が食べたくなります。

金曜日は家を出る前から「よし、今日の朝食兼昼食は、天玉うどんだ!」とニヤリ状態でした。

教室でしばらく“うちわパタパタ”状態だったのは、そんな背景があるんです。

room目の前の現実に対し、よりベターな対応を試みるのではなく、全く逆行した対応に突っ走る自分に“酔いしれる”。

こういうのを「大人になれない迷惑な人間」、もしくは「永遠の中二」と言います。

良い子のみんなは、反面教師にしてください。ジャムスクール武蔵境は、教師だけでなく、反面教師も在籍する珍しい学習塾なんですから。

今一度、確認しておきますが、

この“教師”枠に該当するのは、樋口先生を筆頭とする講師の先生方。

そして“反面教師”枠に該当するのは、言うまでもなく、エンちゃん&小池です。

お間違えのないように願います。

ちなみに某コンビニでは、8月でも「天ぷら鍋焼きうどん」が売っています。もう、正気の沙汰ではない嬉しくてしょうがないです。

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前回紹介した2級ライティングの解答例ですが、「Noの主張は?」とのご意見を頂きました。

内容は多少変えましたが、紙の本が大好きなSさんになったつもりで書きました。2級合格を目指す方々のお役に立てたら、幸いです。

Today, fewer and fewer people are buying paper books. Do you think people will stop buying paper books in the future?

<Noの解答例>

I do not think that people will stop buying paper books in the future for two reasons. First, paper books provide what e-books cannot. For example, paper books give readers the pleasure of feeling the smell of paper. Needless to say, this kind of pleasure cannot be obtained from e-books. Second, e-books are complicated. In order to read e-books, readers have to use digital devices, such as tablets and smart phones. People who are not good at dealing with machinery end up being annoyed by these devices. For these reasons, people will not stop buying paper books in the future.(100語)

*ネイティブチェックはしておりませんので、至らぬ点はご了承ください。