AEIK

3連休初日の土曜日、ジャムスクールの教室で英検の1次試験が実施されました。今回は3級を受験する中学3年生が目立ちました。

実は公立中学の3年生は、1週間ほど前に中間試験が終わったばかり。それゆえ、英検に挑んだ生徒の大部分は、中間試験が終わったその日から英検の勉強を開始するという、超ハードなスケジュールを強いられました。

こんなドタバタした状況での英検でしたが、2名の中3生がパーフェクトに迫る60点越えを果たしました。(65点満点)

その内の1人は、“ざわざわ”のK君。リスニングは惜しくも1ミスで、“伝説を取り損なうという伝説”を残し、周りを“ざわざわ”させました。

また、中学生にとっては未習分野だらけの準2級(高校2年生終了程度)に、今回は2名の中3生が挑みました。嬉しいことに、2人とも自己採点で無事に合格ラインを上回りました。

英検2次の面接練習には、「本気を出されたら、自分の仕事がなくなる~!」と、小池が恐れている英語が得意な理系講師スタッフが大量投入される予定です。

そして、仕上げは・・・

“本番中に笑いをこらえる練習”として、室長の“エン”こと高橋が英検模擬面接官として登場するかも!(ただいま特訓中)

合い言葉は“ENchant!” 異次元の“ENglish”が君を魅了する。

もう、何も怖いものはない。

小池